春季合宿はD週をもって、最終となります。
今週も大学生が参加してくれました。
鎮魂行、基本法形、運用法、法話と、
彼らの「何かを求めている」という目に
これからの大活躍を期待してやみません。



春季合宿はD週をもって、最終となります。
今週も大学生が参加してくれました。
鎮魂行、基本法形、運用法、法話と、
彼らの「何かを求めている」という目に
これからの大活躍を期待してやみません。



現在、大学合宿はC週に突入。
朝から夕方まで、結構みっちり本部合宿で体力を消耗していると
思われる中、夜の本部道院の修練にも参座される猛者どもがいます。
少林寺拳法を通じていただいた彼らとのご縁に感謝しつつ、
若きリーダーたちのこれからの大活躍を心から願ってやみません。
B週とC週を合わせて様子を掲載します。
先にC週から(今週)



つづいてB週(先週)





今日も和気あいあい、修練に取り組んでいます。
一日一日の小さな成長を地道に積み上げることによって、人間力の底力を養っていきます。

連盟本部では春季大学合宿が始まっています。
A週では常葉学園大学と龍谷大学の学生及び監督の先生が合宿後、お疲れにもかかわらず本部道院の修練に参加されました。
熱心に修練に励まれる姿は、たいへん爽やかでした。
これからの日本を担う若きリーダーよ、大いに羽ばたけ!


本部道院の修練の特徴は和気あいあい。そしてメリハリの良さです。
人としての生き方を学び、互いに技をかけ、かけられる中で、よい人間関係のつくりかたを学び合います。
「とにかくたのしい!」
これが何よりも大切ですね。(^^)

少林寺拳法の技術は左右の手足をいろいろと動かすため、案外むつかしいものです。
見方を変えると、子どもの発育・発達上、刺激的な訓練ともなっています。
これからも一つ一つ、技術の習得を通じて、身心ともにバランスよく成長していってほしいと思います。




少林寺拳法の修練は「楽しく」がモットーです。
そして必ず心のお勉強もします。
大人になって立派な人間になってほしいと思います。

本部道院ではいつどおりの修練を再開しました。
本日もいつものように「教え」を学び合います。
単に技を学ぶのではなく、立派な大人になるための人格形成教育をします。
毎回の積み重ねが、将来必ず人生の心のよりどころになると信じています。
是非、お友だちを誘って見学にきませんか。


1月5日、一般の部では、はじめに新春法会を挙行。
教典唱和、道院長年頭あいさつ、門信徒全員の献香を粛々と行い、
場を清めたあとは、修練へと移りました。
年末年始は道院がお休みでしたが、和気あいあい、笑顔で楽しく
修練することができました。
本年もよろしくお願い申しあげます。



明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申しあげます。
本部道院では1月5日から修練を始めました。
少年部は書き初めです。
お家の都合もあって、全員が参座できませんでしたが、皆さん今年の抱負を書き初めし、一人ひとり発表しました。
本日只今から実現に向けてスタートです。(^^)











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