





少年部では、はじめに鎮魂行(6:30~6:45)
つづいてアップ(6:45~6:55)
基本(6:55~7:05)
法話(7:05~7:15)
……と続きます。
たのしくワイワイやらせていただいています!
お友だちを誘って体験にきてみてください。






少年部では、はじめに鎮魂行(6:30~6:45)
つづいてアップ(6:45~6:55)
基本(6:55~7:05)
法話(7:05~7:15)
……と続きます。
たのしくワイワイやらせていただいています!
お友だちを誘って体験にきてみてください。

本部道院の少年部拳士は活発に自分の意見を述べる子が多く、絵本の読み聞かせでは、複数の子が「読みたい!」って手を挙げてくれます。
今回は中学生拳士の二人がコンビで絵本を読んでくれました。
ページをめくるために、子供たちの目には新たな世界が目の前で繰り広げられているようで、歓声や笑い声を発してくれます。
絵本には不思議な世界があるなと感じさせてくれます。
ちなみに、読んでくれた絵本は「とっておきのカレー」(きたじまごうき著)でした。
誰もが持っている気。
誰もが発っしている気。
誰もが感じ取っている気。
今日は気と気配りについてお話がありました。
血の通った人間関係を作る原則は、目配り、気配り、心配りですね。


10月27日、サンポート高松のステージひろばにて、
キッズフェスタ(主催:高松信金様)が開催され、ご縁をいただき
少林寺拳法の演武を披露させていただきました。
多くの人たちに見守られながら、とてもよい経験をさせていただきました。
ありがとうございました。
10月25日、少林寺拳法創始の日、達磨祭をとりおこないました。
いまから、77年前のこの日、宗道臣先生が少林寺拳法を創始されました。
戦後の荒廃した日本、そして、日本人の心を取り戻すために。
釈尊の正しい教えに基づく「自己確立、自他共楽」の基本理念のもと、金剛禅の本尊、達磨大師ゆかりの「行としての少林寺拳法」を手段とした、「人づくりによる国づくり」を目指す幸福運動(=金剛禅運動)が始まりました。
少林寺拳法発祥の地、本部道院。
開祖の志をつねに道院運営の中心に据えて、これからも人づくりの道に邁進する所存です。


ブラジルより、オディロン・ゴメス支部長が修練に参加されました。
陽気な先生です!
一緒に修練するたのしさをありがとうございます!


10月6日(日)本山の達磨祭に参加いたしました。
県内だけでなく大阪府や三重県などからも多くの道院の方々が参加され、
有意義な時間を過ごすことができました。

子どもにはこれからの可能性がたくさんあります。
技のうまい、へた、ではない。
指導者が一人一人の子どもたちの個性を汲み取って、
根気よく、愛情を持ち、温かな眼差しで接し、見守り、
彼らの成長のお手伝いをさせていただくと言う事ですね。
子どもたちは宝です。

子供の頃、なかなか集中できなった事、ありませんでしたか。
まず一分間集中する。
次に二分間集中する。その繰り返しです。
子供の時にそういう力を養う事に意義があります。




今年も暑い夏がやってきました
子供たちにとっての、とても楽しみにしていた夏まつりを開催しました
お陰様で事故、怪我なく2日間を楽しく過ごすことができました
皆で集まると、楽しさも喜びも何倍にも大きくなることが実感できた夏まつりでした


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