10月5日付け、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催の昇格考試で、昇級合格しました。
日ごろより、しっかり修練に取り組んでおり、技術も学科もともに優秀でした。
これからも、がんばって取り組んでいきましょう!!
吉田真彩 4級合格 吉田健真 6級合格

10月5日付け、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催の昇格考試で、昇級合格しました。
日ごろより、しっかり修練に取り組んでおり、技術も学科もともに優秀でした。
これからも、がんばって取り組んでいきましょう!!
吉田真彩 4級合格 吉田健真 6級合格

綾歌のアイレックスにて開催された「ふるさとまつり」にて少林寺拳法の演武を披露してきました。
本部道院からも少年部拳士が、気負うことなく、どうどうと演武を発表しました。
子供たちは無限の可能性を秘めています。これからもすくすくと成長していってください!(^^)



10月25日は、開祖宗 道臣(そう どうしん)が少林寺拳法を創始された日です。
「一人一人の心を変えることによって、物心ともに平和で豊かな社会をつくる」
大いなる志を抱き、使命感をもって「人づくり」の道を歩み始めたのは、
いまから76年前のことです。
「和」は調和の和。世のなか、陰陽調和の世界

教典唱和

祭詞奉読
順に献香しました

道院長法話
修練の最後に。全員で開祖ご生前の法話を聴講し、開祖の志に思いを馳せるとともに、
ここに集う私たち一人ひとりが自己を磨いていくことを決意いたしました。
中讃ブロック大会に参加した。うれしい賞を得た拳士、悔し涙を流した拳士、それぞれだった。
世間では「結果」が求められる。もちろんやるからには結果を出したいものだ。
しかし少林寺拳法の指導者としては、結果を出すためにどれだけ努力に努力を重ねたか、という「姿勢」を大切にしたい。
拳士たちにはこれからも物事に取り組む「姿勢」を問うていきたい。
ひとつの「結果」は次への「はじまり」なのである。
まずはお疲れ様。(^^)


イギリス、ウルグアイより参加してくれました。
いつもどおり ①鎮魂行→ ②易筋行→ ③作務→ ④法話と
みなさん、有意義な修練をされたと思います。ありがとうございました。

10月1日(日)本山の達磨祭に参加してきました。
帰山されたのは、香川県の道院、支部だけでなく、京都、大阪、岡山、高知などからもありました。
法話では、「だるまの子たちへ」をたのしくきいて、技では、他県の拳士たちと共に汗を流すことができました。
本山からいただいた記念品も、うれしい気持ちになれました。





子供にとって、少林寺拳法の技はむつかしいかもしれない。
でも、一つ一つ順を追って学んでいけば、かならずできる。
指導者はそれを信じて、子供たちの可能性を伸ばしていきたい。


修練も毎回、汗をたっぷりかきます。わたしが汗かきなだけかもしれませんが……(^^;)
老若男女、たのしくできるところが少林寺拳法の魅力の一つでもありますね

高校2年生の男の子が入門しました!
ちょうど、スポンジが水を吸収するかのように、教えも技も吸収していくことと思います。
まわりのみんなも大歓迎です。
これから自分が成長していくのを楽しみましょう。


入門者の誓願です

修行にあたっての心構えを道院長が確認します

新しく入門した新井大和君です

初々しく自己紹介されました

「続けることは簡単なようで難しい。継続は力なり」

真面目な表情での写真と……

こちらは、普段の賑やかなバージョンです
朝夕は鈴虫の音色が聞こえ、すこしずつ秋の季節を感じはじめています。
そんななか、道場ではたのしくあせを流しています。
みなで、ワイワイやってます

篠原さんに5級の合格証書が授与されました

しめくくりは記念写真でパシャ
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